マヤ暦のKINで相性を見るには?

マヤ暦ではKINを組み合わせて見ることで相性を鑑定できます。組み合わせにはどんな意味・関係性があるのかを解説します。

相性の良いKIN番号の相手と出会うことができれば、恋愛や仕事、人間関係が上手く進んでいくのです。なので、まずは、相性の良い組み合わせを覚えておきましょう。

太陽の紋章・ウェイブスペルの20種類の紋章の中には、「ガイドKIN」「反対KIN」「神秘KIN」「類似KIN」という4つの関係性が存在しています。

さらに自分のKIN番号から「鏡の向こうKIN」「絶対反対KIN」という2つのKIN番号を導き出すことができます。

これらの関係性を明らかにしていくことで、あなたと運命的な縁を持っている人、人生に関わりが深い人などを知ることができます。

あなたとあの人の「魂の距離感」
神秘
KIN
【恋人】ドキドキする人

理屈抜きで惹かれ合う、予期せぬ衝撃。恋に落ちやすく刺激的な関係。

類似
KIN
【親友】空気のように安心する人

感覚が似ていて通じ合う二人。長く穏やかな結婚生活に向いています。

反対
KIN
【成長】新しい世界をくれる人

自分にない視点を持つ「鏡」の相手。違いを尊重できれば最強の味方に。

ガイド
KIN
【指針】進むべき道を照らす人

困ったときに救いの手を差し伸べ、人生を正しい方向へ導く人。

出会えたら奇跡!究極のスペシャルKIN
鏡の向こうのKIN
(もう一人の自分)
260人の中にたった一人。出会うだけで「今の生き方で合ってるよ!」と宇宙から祝福されているサイン。潜在能力を引き出し合える最高のパートナーです。
絶対反対KIN
(リセットと再出発)
自分とは正反対のエネルギーを持つ、学びの最高峰。自分の常識を打ち破り、新しい世界を見せてくれる「再起動」の相手。大きな転機に出会うことが多いです。

太陽の紋章で見る相性一覧

太陽の紋章 類似KIN 神秘KIN 反対KIN
赤い龍 白い鏡 黄色い太陽 青い猿
白い風 赤い地球 青い嵐 黄色い人
青い夜 黄色い戦士 白い鏡 赤い空歩く人
黄色い種 青い鷲 赤い地球 白い魔法使い
赤い蛇 白い魔法使い 黄色い戦士 青い鷲
白い世界の橋渡し 赤い空歩く人 青い鷲 黄色い戦士
青い手 黄色い人 白い魔法使い 赤い地球
黄色い星 青い猿 赤い空歩く人 白い鏡
赤い月 白い犬 赤い空歩く人 白い鏡
白い犬 赤い月 青い猿 黄色い太陽
青い猿 黄色い星 白い犬 赤い龍
黄色い人 青い手 赤い月 白い風
赤い空歩く人 白い世界の橋渡し 黄色い星 青い夜
白い魔法使い 赤い蛇 青い手 黄色い種
青い鷲 黄色い種 白い世界の橋渡し 赤い蛇
黄色い戦士 青い夜 赤い蛇 白い世界の橋渡し
赤い地球 白い風 黄色い種 青い手
白い鏡 赤い龍 青い夜 黄色い星
青い嵐 黄色い太陽 白い風 赤い月
黄色い太陽 青い嵐 赤い龍 白い犬

実際に相性を調べたい方は

みのりでは、あなたとあの人の生年月日を入力するだけで、2人の太陽の紋章を明らかにし、そこから恋愛相性、結婚相性を数値で導き出します。

サンプル画像
相性解説

マヤ暦の銀河の音で相性を見るには?

マヤ暦の銀河の音でも相性を見ることができます。ただ、太陽の紋章と同じで、相性の良し悪しを判断するのではなく、その相手とどんな関係性にあるのかを見ていきます。

銀河の音では、相手と「波長が合うのか」「お互いを補い合えるのか」「協力し合えるのか」を判断していきます。

銀河の音で見る「意気投合する関係」

まず、波長が合う音の代表は、同じ音の人です。それは、波形が完全に同じになるからです。その同じ音の人と同等の共通点を持つ音が存在し、その音の組み合わせを「倍音関係」と言います。

倍音関係は意気投合しやすく、互いのエネルギーを活性化させる相乗効果を生み出すことができます。

倍音関係一覧
音 1
音 6
音 11
音 2
音 7
音 12
音 3
音 8
音 13
音 4
音 9
音 5
音 10

音1 / 音6 / 音11

この関係は、波長が合うだけではなく、より積極的な関係へと発展していきます。自分の意思を貫く傾向が現れますが、さらに刺激を受け、動きに拍車がかかります。

音2 / 音7 / 音12

お互いのエネルギーに磨きをかけ、見極める力をさらに磨いていくことができます。関係を築いてから、お互いに人生における判断能力が開花していきます。

音3 / 音8 / 音13

主体的な立場でも対照的な立場でも、器用に対応できる組み合わせです。士気が高まり、様々な分野で器用さが際立ってきます。

音4 / 音9

自分のこだわりが、相手にも良い影響を与え、徐々にのめり込んでいく関係です。趣味や考え方を相手に伝えることが、関係をさらに良くする秘訣です。

音5 / 音10

周囲のサポートや、お互いに協力することで、チャンスを呼び込むことの多い組み合わせです。また、お互いのモチベーションを上げてくれる特別な組み合わせです。

銀河の音で見る「最高のパートナーとなる関係」

銀河の音を組み合わせて合計が「14」になるとき、それを補完関係と呼びます。この関係は、お互いの不足を自然に埋め合い、高め合うような相性です。

仕事のパートナーとしても、互いの強みを活かして補い合うことで、大きな成果を生み出すことができます。

補完関係一覧
音 1
音 13
音 2
音 12
音 3
音 11
音 4
音 10
音 5
音 9
音 6
音 8
音 7
音 7

音1 / 音13

この関係は、補完関係以外にも、協和関係、連係関係にも当てはまるので、繋がりが最も強固な関係です。この数字がある相手とは非常に良好な関係を築くことができます。

音2 / 音12

この関係は、補完関係と倍音関係が共通しています。「音2」は目標やターゲットに向かって力があり、「音12」が最終的な結果を生み出すという、2人で成果を出せる関係です。

音3 / 音11

この関係は、補完関係以外に協和関係でもあるため、お互いに思いやりを持ち、同じ目標に向かって進んでいくことができます。時間を共にすることで絆はより強固なものになっていきます。

音4 / 音10

この関係は、「音4」の願望やビジョンを「音10」が形にしてくれます。「音4」の考えを否定することはなく、全てを受け入れてくれ、「音10」が結果に繋げてくれる、良い関係です。

音5 / 音9

この関係は、目的が明確になると力を発揮する「協和関係」でもあります。「音5」の頭の中で方向性が固まったら、「音9」がさらにアイデアを追加し、より良いものへと導いてくれます。

音6 / 音8

この関係は、「連係関係」の要素も含んでいます。「音6」の人が相手と良い人間関係を築き、「音8」が、さらに深い関係へと運んでくれます。2人の良いところが合わさることで、強い絆で結ばれます。

銀河の音で見る「繋がり合う関係」

マヤ暦において「赤・白・青・黄」が共通する組み合わせは、同じ目的に向かって協力し合う関係とされています。

この関係では、自然とお互いのつながりを感じ、心を一つにして行動することができます。物事に取り組む際の意識や価値観が似ているため、共に作業することで力を合わせ、大きな成果を生み出すことができるでしょう。

協和関係一覧
音 1
音 5
音 9
音 13
音 2
音 6
音 10
音 3
音 7
音 11
音 4
音 8
音 12

音1 / 音5 / 音9 / 音13

この関係は、目的が明確になればなるほど結束します。目的が定まることで全員が強い意志を持って行動を起こします。しかし、個々の目的に違いがあると、関係が崩壊しやすいです。

音2 / 音6 / 音12

この関係も、目標や挑戦するテーマが具体的であるほど、団結し力を発揮します。小さな目標ではなく、1人では手の届かないような目標に挑戦するうえで必要不可欠な存在になります。

音3 / 音7 / 音11

この関係も、「誰かのために」という奉仕的な目標があることで力を発揮できる組み合わせです。周りからの評価を気にせず、自分のやりたいことを続けることで活躍は続きます。

音4 / 音8 / 音12

この関係も、それぞれが心の繋がりを大事にすることで、物事を安定させることができます。実際に心が通じ合うことで喜びを実感することもできます。

銀河の音で見る「順序を決められる関係」

この関係は、物事を進める際に、共に流れや順序を組み立てていくことができる関係です。対象となるのは、自分の銀河の音の前後2つ。

たとえば銀河の音が「音6」の場合、前の2つは「音4」と「音5」、後ろの2つは「音7」と「音8」となります。

連係関係では、前の2つが「先行して道を切り開くタイプ」、後ろの2つが「あなたを支え、フォローしてくれるタイプ」とされます。お互いの役割が自然にかみ合い、流れを生み出すチームワークの関係です。

連係関係一覧
音 12
音 13
音 1
音 2
音 3
音 13
音 1
音 2
音 3
音 4
音 1
音 2
音 3
音 4
音 5
音 2
音 3
音 4
音 5
音 6
音 3
音 4
音 5
音 6
音 7
音 4
音 5
音 6
音 7
音 8
音 5
音 6
音 7
音 8
音 9
音 6
音 7
音 8
音 9
音 10
音 7
音 8
音 9
音 10
音 11
音 8
音 9
音 10
音 11
音 12
音 9
音 10
音 11
音 12
音 13
音 10
音 11
音 12
音 13
音 1
音 11
音 12
音 13
音 1
音 2

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